20歳までに、映画館で自作アニメ映画を上映!

   自殺寸前で、家族も崩壊し、借金1000万を抱え、進学も断念しました。一度底まで堕ちた私が今、表現できることー。※ブログ移転しました

BGMや子供のお話。

 

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散歩

 

 

 

深夜に失礼致します。

 

鐘崎 裕太です。

 

 

 

現在私は、友人の家に居候させて頂いており

 

来月頃から、学童保育のアルバイトをしつつ

 

シェアルームに引っ越す予定です。

 

今日のインスタは、近くの学童保育

 

面接しに行ったときのものです。

 

合否は明日の夜7時頃で

 

連絡が来なかった場合は不採用とのこと。

 

ほぼフルタイムを希望した上に

 

この「ジレンマ」の活動も

 

プッシュさせて頂いたので

 

恐らく心には残っているのではないか??

 

と、自信は多少あります。

 

 

まさか、会社辞めてこんなことになるとは。。。

 

と、人生一体どう転ぶか、本当に

 

分からないですね。

 

この選択が正しいモノになるよう

 

一つ一つの行動に責任を持って

 

過ごしたいです。

 

 

 

 

イントロを活用させて頂きたい!

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千と千尋の神隠しより「あの夏へ」

 

イントロ部分に痺れたので

 

ジレンマのシーンに応用できたらと考えています。

 

どこか空虚で、残酷でありながらも

 

静かな優しさを内包して

 

波紋のように

 

心にゆっくりと溶けて響いて

 

励ましてくれているような

 

そんなイントロです。

 

「とるーん・・・とる~ん・・・・・・」

 

の部分を、上手くシーンに組み合わせれば

 

ジレンマの、ゆったりとした

 

残酷ながらも、優しい世界感をより

 

魅力的に増大してくれると思いました。

 

もちろん丸パクリするわけにはいかないので

 

BGMを制作する際には

 

このイントロを活用させて頂きたいです。

 

 

 

おまけ

少しだけ子どもなくらいが丁度良い?

 

子どもはなんというか

 

喜怒哀楽の一つ一つを、余すことなく

 

めいいっぱい爆発させていて

 

行動の一つ一つが私にとっては

 

瑞々しくて、躍動感に満ちているような気がします。

 

今となっては霞んで見えないような

 

現象や行動の一つ一つが

 

子どもにとっては、とても尊い気がします。

 

大人と子供が見ている世界は同じようで

 

全く違うスケールなのだと思います。

 

子どもの頃に見た空はもっと広くて

 

深いものでしたし、世界は無限に広いと

 

感じていました。

 

ですが今では、何を見ても

 

あの頃とは遠く、手を伸ばせば届いてしまいそうなほど

 

近く、狭い世界になりました。

 

なぜそうなってしまったのでしょうか?

 

慣れでしょうか?教育でしょうか?環境でしょうか?

 

性善説みたいなもので

 

生まれたときは、みな平等に持っていたキンピカな感情が

 

様々な環境で生きるにつれ、摩耗していき

 

今の自分になったような気がします。

 

子どもに還る

 

子どもだからこそ

 

見えない世界があるのだと思います。

 

そんな晴れ渡った世界をもう一度垣間見れたらナー。と。

 

これが、最も単純で

 

人生を最も楽しくする秘訣なのではないのでしょうか?

 

というわけで、子供は尊敬の対象です。

 

なので、このアルバイトを志望しました。

 

だからといって子どものように自分勝手な

 

18歳だといけないので

 

大人と子供の長所を合体させた

 

ハイブリット人間になりたいものです。

 

少しだけ子どもなほうが

 

生きやすいのかもしれませんね。

 

 

 

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また明日。

 

 

活動にご興味がありましたら

是非下記まで連絡お願い致します。

kanezakiyuta@gmail.com

 

鐘崎 裕太